『君を夏の日にたとえようか。』

『いや、君の方がずっと美しく、おだやかだ』





人を褒めるとき、
なにかにたとえるのはよくつかわれる方法だ。

子供に「お人形さんのよう」と言ったり、
美しい女性に「女優さんみたい」と言ったりする。

しかし、それらの言葉はそこら中に転がっていて、
もはや心の奥までは響かない。

とりわけ恋人を褒めるときに、
ありふれた言葉を選ぶのはよした方がいい。

恋人を褒めるために、人の言葉を借りるなど、
真実の愛を疑われても仕方がない。

どんなに陳腐な表現でも構わない。

自分自身で言葉を紡いでゆくべきだ。





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今日のディナーはオシャレなお店でお食事♪


お店の雰囲気が一級品(^^)


大人のデートって感じで素敵でした!


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コース料理もあのときの二人のお腹には丁度よかったね(笑)


今日のハプニングは絶対リベンジしようね(笑)


ご馳走さまでした(*^^*)






おまけ


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まさか、まさかのバレンタインのプレゼント!!!

むちゃくちゃ嬉しかったよ!!

欲しかったから大事に使わせてもらうね♪

今日は何から何まで

本当にありがとう(*^^*)






俺の言葉で




『君を冬の日に例えようか。』

『君のほうがずっと美しく穏やかだ』




冬の荒々しいけど美しく積もる雪は純潔な足跡をも消してしまうけど
余りに短く儚い

でも君の永遠の冬は決して色褪せないし
君の美は失われることがない、僕との思い出も